現在のデスク環境とクラムシェルモードの魅力

最近のデスク環境を少し紹介します。

  • IKEAの天板(現在は廃番)
  • MacBook Pro 14インチ
  • DELL モニター 32インチ
  • ロジクール MX Keys S
  • ロジクール MX Master 3s
  • amesoba デスクシェルフ、ペン立て、ノートパソコンスタンド、小物入れ×3
  • Alexa
  • Anker Bluetoothスピーカー

MacBook Proはクラムシェルモードで使用しています。

仕事において最も大事なのは、情報を分散させないこと。
以前はMac miniと併用していましたが、今はMacBook Proのクラムシェルモードに一本化しました。

クラムシェルモードの魅力は、なんといっても集中力が高まることです。
外部モニターとフルサイズのキーボード・マウスを使うことで、作業領域が広がり、姿勢も安定します。

さらに、MacBook Proをそのまま開いて使うよりも机の上がすっきりするので、余計なものが視界に入らず、仕事に没頭できます。

もう一つのメリットは、どこでも同じ環境で仕事ができること
外出先ではMacBook Pro単体で、帰宅すればケーブル1本でデスク環境に即座に切り替えられる。
このシームレスさが、経営者やフリーランスにとっては大きな武器になります。

なんというか、「途切れない」んですよね。

ただ、私のように基本オフィスアプリと簡単な動画編集(フィモーラを使用)ぐらいだと、MacBook Airのクラムシェルモードでも十分かも。